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デジタルビジネス売上・KPI向上支援

Media Theaterが、デジタル事業で成果を創出致します

検索エンジン、比較サイト、ブログやソーシャルメディアなど、多岐にわたるメディアと自社メディアが連携する中で成果を創出するため、「データによる客観的な改善ポイント・課題の特定」と、「顧客のインサイトを捉える調査・仮説検証」の定量・定性の両方向からの科学的アプローチを徹底して実行します。

これまでのファームやツールが避けてきた、定量・定性の両方からの「広く・深い分析」に真正面から取り組み、組織のナレッジ理解・共通理解の元で、科学的に数字を挙げるアプローチを行います。

成果を出すためのM.T独自のアプローチ

  • メディア集客からビジネスゴールまで、一貫したユーザシナリオに基づく行動をデータにより徹底的に可視化し、成果最大化のポイントと障壁を導出
  • 戦略や要件、アイディアをそのままリリースするのではなく、顧客アプローチ仮説をプロトタイピングを通じて検証し、成功確度を飛躍的に高めます
  • 定量・定性の2つのアプローチから科学的なプロジェクト進行を行うことで、組織や上層部との意思疎通を円滑に
成功事例
  • O2O
  • ブランドEC
edwin様
EDWIN様 自社EC販売業績向上プロジェクト
  • ロイヤリティの高い顧客をオフィシャルに引き込みつつ、購買効率・単価を上げるため「オフィシャルEC」のあるべき姿を具体化
  • 顧客調査+データ解析(アクセスデータ・購買情報)による徹底した分析に基づき、プロダクトの魅力を最大限に伝えるためのカテゴリー・ナビゲーションからカートの遷移までに及ぶ改善を実施
jisseki-edwin

【成功事例】Edwin様 プロジェクト実績詳細

デジタル領域での、解決可能な4つの典型的症状これまでの500以上に及ぶ企業データとケーススタディから、貴社に最適な改善プランをご提案致します。

データ偏重病

データばかり見て、顧客を見失っていませんか?

  • 効果検証ツールやA/Bテスト、各種のデータ解析など、さまざまな手を試しているが最後数字につながらない
  • データから打てる手は打ってしまい、次の改善イシューが特定できない

施策量産病

施策を打つことに集中するあまり、あるべき論が置き去りにされてしまっていませんか?

  • 細かい施策におわれ、大きな全体像を見失っている
  • 新しいツールを都度試すが、結局活用し切れていない。

専門チーム不在

デジタルの専門チームが育っていない中で、道筋のない戦いに入っていませんか?

  • デジタル専業ではない中で、強い専門チームを育てることが困難で、どうしても打ち手や検討が後手に回ってしまう。
  • 今のベンダーは運用は回せるが、抜本的な改善には程遠い状況に陥っている。

トレンドに振り回される

自社の強み・カスタマーの視点を取り戻し、正しい現状理解と骨太な改善を。

  • ツールや手法が溢れかえっている中で、トレンドやソフトに人が溺れている状況に陥ってしまう。
  • その一方で、顧客視点や自社の強みの再定義が置き去りになってしまう。